SendUp
バグとサポート用スクリーンショット共有

エラースクリーンショットをアップロードし、一時リンクで共有します。

サポート担当、開発者、QA メンバーからエラースクリーンショットを求められたとき、最短なのは画像をアップロードして使えるリンクを 1 本返すことです。SendUp は、その短い引き継ぎフローに向いた共有方法です。

  • バグ画面、エラーダイアログ、コンソールキャプチャ、問題説明画像に向いています。
  • 長いメールやチケットのスレッドに画像を貼り付け続けるより、分かりやすく再利用しやすくなります。
  • 共有前に有効期限や任意のパスワードを設定できます。

サポート、障害報告、診断ファイルのアップロード

ログ、スクリーンショット、クラッシュ証拠、診断ファイルを素早く送るためのトピックです。

このガイドを読む

このページが役立つ場面

各ランディングページは異なる検索意図と利用シーンに合わせて作られています。

01

サポートや障害対応の流れに向いている

一時リンクなら、受信側にアカウント登録を求めずに、チケット、エスカレーション、内部スレッドへそのまま貼りやすくなります。

02

短期間だけ必要なスクリーンショットに便利

画像が一度のバグ調査やサポート案件にだけ必要なら、期限付きリンクの方が公開範囲を絞りやすくなります。

03

問題共有を見返しやすくする

専用のスクリーンショットリンクは、長いメッセージ履歴に埋もれたインライン画像より、再確認や転送がしやすいです。

アップロード前によくある質問

エラースクリーンショットをアップロードして共有したいときによく出る質問です。

エラースクリーンショットをアップロードしてリンクで送れますか?

はい。スクリーンショットを SendUp にアップロードし、生成されたダウンロードリンクを共有できます。

どのようなバグ画像に向いていますか?

エラー画面、ダイアログキャプチャ、注釈付き問題画像、コンソールキャプチャなど 1 GB 以内のトラブルシュート画像に向いています。

受信者にアカウントは必要ですか?

いいえ。ブラウザでリンクを直接開けます。

スクリーンショットリンクに有効期限やパスワードを付けられますか?

はい。有効期限を設定し、必要なら任意のパスワードも追加できます。